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婚礼後のお財布はどうする?おお金制にすべきか?自由にすべきか?

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私と彼氏は二人とも働いていましたが、ウェディング直後どうするか話し見合うことになりました。
というのも、私の職が昼から夜中10機会までが仕事で、このままだと家事もどうなるか分からなかった為です。
私は持ち家のことはできるだけしてあげたいと考えていたので、生業を辞め、
非常勤などで働きながら夕方には帰宅し、彼氏を待っていられたらいいかなと考えていました。
しかしできれば正社員で頑張ってほしいと言ってくる彼氏。
なぜかと問いただすと、原因は彼氏の職による品物でした。
彼氏の職は専用稼業で言ってはいけないのですがあまり報酬が素晴らしくなく、私が非常勤で見返りが減ってしまうと心配との箇所。
そこで初めて彼氏の見返りがどれほどなのかわかることになりました。
世の中権の必要とする専用稼業なのでサラリーも高額だと勝手に思い込んでいましたが、
実際は私とかわらない、むしろ私より少ないんじゃということが発覚。
そこで初めてお互いのサラリーあらましを白状。
そこから話し合い、あたしは雇用はやるがサラリーは落とさない方向で行くことに決まりました。
目標のサラリーを知らずにハイハイ辞めていたらと思うとぞっとする。
お互いの見返りあらましは必ず把握し、理解した上で協力し合うことが大切だと思いました。
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学生時代の遊びを通じて友達になったこと

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大学に行った当初は行くところもなく、図書館に一人で行っていました。
大学の授業は自分がとった授業によって、隙間時間ができてしまうのです。
そのためつまらないので下北沢のパチンコ屋に行っていました。
私の大学の駅の回りにはマージャン屋ばかりで、パチンコ屋がなかったからです。
あるとき授業に出ると、学生の一人から、お前下北沢のパチンコ屋にいただろうと。
それから2人でつるんでパチンコ屋に行っていました。
それが横須賀のプロでした。結構うまかったですよ。

その後同好の同志が集まってきました。
静岡のプロと名古屋のプロです。
静岡のは左手の親指の爪に黒い点があるのです。
それは球を左手でガバットとにぎり、その親指ではじくのだと。
また名古屋のプロは左手の人差し指にタコができていました。
これは中に詰まった球を左の人差し指でかきだすのだと。
皆そこそこのプロでしたね。

その後はパチンコだけでは面白くないので、先輩等がやっているマージャンを覚えようと。
そこで横須賀のプロの友人を先生にして教わりました。
いい加減教わっているうちに、なにもかけないのでは面白くないので、少し賭けようということになりました。
そこで千点10円で賭けるようになりました。

家を出て大学に行くときには、まず行きつけのマージャン屋に顔を出します。
ここにその日の授業の休講等の詳細が掲示されていたのです。
そこから授業に出たものです。
その後卒業してからも数年に1回くらい会っていました。
お互いの結婚式にも出席しました。
本当に遊びを通じた友人です。
今も年賀状のやり取りをしているのもそのころのプロです。

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